« 科学技術コミュニケーションのプロ | トップページ | 遅くなりましたが・・・ »

『科学技術コミュニケーション』第2号

CoSTEPが編集する『科学技術コミュニケーション』第2号が9月20日からオンラインで公開されております。

こちらからダウンロードしてどなたでも無料で読むことが出来ます。
http://costep.hucc.hokudai.ac.jp/jjsc/

今回は恥ずかしながらM姫も投稿させていただきました。

でも、言いたいことが上手く表現できませんでした。コミュニケーターなのに・・・。
というか何が言いたいことなのか、きちんと自分の中の整理がついてなかったかもしれません。コミュニケーターなのに・・・。

もう少し自分の活動や考えを上手く表現できるようになりたいです。ですから、次回も懲りずに投稿しようと思います。(またまたS先生にはご迷惑をおかけするかも~)

はっ。リジェクトされたりして!

|

« 科学技術コミュニケーションのプロ | トップページ | 遅くなりましたが・・・ »

科技コミ」カテゴリの記事

コメント

すごい~!M姫さま素早いですね!!

投稿: cony | 2007年9月23日 (日) 02時53分

はじめまして,こんにちは.[大学の窓から]から来ました.[科学技術コミュニケーター]という職業があるのですね.

論文を拝見いたしました.雰囲気がとてもよく伝わってきましたよ.[表現]はコツと数をこなせば誰でも上手くなりますよ.次号も楽しみにしております.

投稿: sens | 2007年9月23日 (日) 17時18分

cony様

全然素早くないですよお。
S山先生の厳しい取立てにより、ようやく出す事が出来ましたあ。


sens様

コメントありがとうございます!
大学の中では、まだまだ[科学技術コミュニケーター]という職業が確立されている訳ではありません。でも需要はあります。既成事実を重ねていくことで、多くの皆さんに認められる存在になっていければなあと思っております。
今後ともS濃先生ともども応援よろしくお願い致します。

投稿: M姫 | 2007年9月24日 (月) 03時07分

次回はサイエンスフェアリーを検証するってのはどうですかねぇ。もちろん他との比較もグラフにして。グラフは人数、付いている予算、平均年齢(ずばり)、人気(任期?)度、出動回数なんてのがあるといいかも。あーーあと将来性も。(笑)

投稿: Salsa | 2007年9月24日 (月) 21時12分

Salsa様

にゃるほど~
でも妖精さんに年齢は無いので平均年齢は出せませんわ~おほほほ・・・

投稿: M姫 | 2007年9月26日 (水) 00時18分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 『科学技術コミュニケーション』第2号:

» 科学技術コミュニケーション [大学の窓から(北海道大学一教官のブログ)]
北大de Night CafeのことがM姫さんのブログに紹介されています。「科学技術コミュニケーション」第2号に掲載されたそうです。さすがですね。一年近く続いてきたde Night Cafeのそうまとめといった感じです。やって良かったんだなと改めて思わせていただきました。  来年4月からは農学院への復活です。北大農学院ではまだそういうアウトリーチへの動きはありません。さーて、どうすんべ。... [続きを読む]

受信: 2007年9月23日 (日) 07時29分

« 科学技術コミュニケーションのプロ | トップページ | 遅くなりましたが・・・ »